何故どうして逆援助交際なのか

現在の日本において何故どうして逆援助交際という一つの流れが成立したのか疑問に思ったことはないだろうか?少しでもあると言う人にも一緒に考えてもらいたい、要するに逆援助交際とは簡単に平たくあくまでも噛み砕いて言えば任意の相手と交渉して一定時間を一緒に過ごしてもらうために相手の時間をレンタルする行為である、つまり言い換えればデリバリーヘルスサービスのようなものではないだろうか?男性の場合はチェンジと叫びたいがためだけにデリバリーヘルスサービスを利用していると言っても過言ではないが、ソレでも『可愛い子ならいいな、エッチとかさせてくれないかな』なんて淡い期待を持っているのもたしかである、話題が少しばかりそれてしまったがようするに援助交際って何がダメなの?と中学2年生のような事を今ココに問いただしたいのだ。

今だからこそできる

もうぶっちゃけてしまおうじゃないか、援助交際は社会的には悪であっても政治家のオッサン連中は自分の娘よりも若い女の子とアレコレ昨晩はお楽しみでしたねといったような行為をしているし逆援助交際を望む女性が今更男性にいくらか積んでアレコレ昨晩はお楽しみでしたねとなったとしても誰も攻める事なんてできるはずないじゃありませんか?風俗店でお金を払ってセックスするのもホストクラブで貢いでシャンパンタワーぶちまけるのも逆援助交際で男の子にお金積むのだって最終的には全部等しくだいたい同じようなものではありませんか。他人の性路に余計なちゃちゃこいことをするような野暮い人は馬に蹴られて死んでしまえばよいのですよ。

逆援助交際のアレコレ

ここまでアレやコレやと逆援助交際に対して何だかんだとフォローをしてきましたがソレでも逆援助交際が全くの無罪、無悪と言うわけではないのでもしも逆援助交際に手を染めようと思っている人やもう既に逆援助交際に手を染めてしまった人が居るのだとしたら気をつけて頂きたい。誰も何も言ってくれはしないが逆援助交際にだってそれなりに危険なリスクは潜んでいるのである、ホイホイ一本釣りされた先で怖いお兄さんたちに事務所へと連れて行かれる可能性もやむなしである。

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